《お役立ちメニュー》タイ古式マッサージに在籍するエステシャン

オイルマッサージを行うタイ古式マッサージではどうしてもシャワーを完備しなければいけません。
様々な事情がありタイ古式マッサージの中には、派遣型営業をしているお店もあるので、ホテルなどに呼んでもらうと良いでしょう。白衣スタイルがタイ古式マッサージでは定番となっていますが、過激な衣装を着用しているお店もあります。
トップレスや全裸でのマッサージもデリヘルタイプでしたら、可能なこともあります。タイ古式マッサージで働く女性は風俗嬢という名称は使われなく、エステシャンと呼ばれることが一般的となります。
つまり施術を提供しているエステシャンであるために、性的サービスよりもマッサージが最高なんです。



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《お役立ちメニュー》タイ古式マッサージに在籍するエステシャンブログ:05 7 2017

去年の初め頃、
「とにかく今から行くから」とママからメール。

結婚してからあまり顔を見せていなかったけど、
何かママの様子がいつもと違う…

その少し前にも
俺が勤務する旅行会社の窓口に突然パパが現れ
「たまには帰ってこい」
そう言って帰って行った。

だけど、俺は「ま、いっか」と
そんなに気に留めずにいた…

メールを受け取ってから30分後、
すしとケーキを持って
ママがやってきた。

他愛ない会話をし、いつも通りの明るいお茶目なママ。
そんなママと話をしているうちに、
急いで俺に会いに来た理由を聞くのも忘れて
俺は畳の上にごろんと寝転がってくつろいだ。

…と、その時ママが
「実は言っておかなアカン事があるの」
と切り出した。

怖くて聞きたくないけど、聞きたい。
俺は語気を荒げてママを急かした。
「何?どうしたん?何よ?」

「実はね、お母さん癌になってしまってん。
でもちゃんと治療するし、大丈夫やから心配せんといてね」

俺は、一瞬理解が出来なかった。

しばらくして
「お母さん、死なんといて」と
俺は泣きじゃくってしまった。

「大丈夫!大丈夫!」とママは笑う。
ショックなはずなのにいつもと変わらず笑っている。
「驚かせてごめんね」と言いながら…

あれから一年…
ママは辛い抗がん剤治療と手術を乗り越え、
今2ヶ月になる俺の息子を抱いている。

元気になってくれてありがとう!
おばあちゃんになってくれてありがとう!

俺もママになり、
あの時泣きじゃくった俺の前で大丈夫と笑った、
強いママの気持ちが今は少しわかる気がする。